
経営・業務・IT連携度診断
― Strategyptus®(ストラテジプタス™)診断パック
以下のような現象が起きていませんか
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組織の施策間の整合性がとれていない
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経営方針が現場レベルで徹底できない・中途半端で終わってしまう
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経営方針を具体的な現場の業務とITシステムに落とし込むことができない
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組織構造によって引き起こされる業務上の課題を感じている
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単一業務の中だけで取り組める改善ばかりになっている
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現場で使われないITシステムが出来上がってしまう
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ITの経営に対する貢献に課題を感じている(コストの割に効果が少ないように感じる)
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従来の延長線上にある活動しかしばらく取り組めていない
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ステークホルダー間でのコミュニケーションおよび認識合わせに苦労している
種類
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「ライト版」「スタンダード版」「プレミアム版」の診断があります。
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オプションとして「実行計画および実行モニタリング」(別途見積)を追加することが可能です。
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それぞれの違いは以下の図の通りです。
比較項目
診断項目数
インタビュー回数
成果物
ライト版
簡易版と同等
(5+0)
2時間×2回
診断結果
+
課題リスト
・
解決方向性
スタンダード版
簡易版+α
(5+3)
2時間×3回
診断結果
+
1つの課題
設定に対する
解決策の設計
プレミアム版
簡易版+α
(5+3)
2時間×5回
診断結果
+
3つの課題
設定に対する
解決策の設計
成果物
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診断レポート(10~30ページ)
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課題リストおよび課題構造
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課題に対する一部の解決策
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オプション:「実行計画」および「進捗管理表・課題管理表」
※以下のサンプル図のような分析結果をもとに成果物を作成します。
※分析結果は、インタビューの中で議論しながら作成します。
※上部のサンプル図は診断のもとになる内容、下部のサンプル図は課題設定・解決策の一部に当たる内容です。
診断の流れ
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以下の流れに従って診断サービスを提供し、既存戦略の可視化、および経営・業務・ITの施策間の分断を診断します。
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「事前資料の読み込み」として、既存施策に関する説明資料、戦略と施策との関連を説明した資料、業務と施策との関連を説明した資料等を事前にご提供いただきます。
事前資料の読み込み
インタビュー内で実施
診断項目毎のインタビュー
・問題列挙
問題グルーピングと原因特定
課題設定と構造化
一部の解決策の設計
診断結果まとめ資料の作成
診断結果まとめ資料の説明
・質疑応答
価格
ヒアリングして見積の上で、ご提示させていただきます。